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受付時間 8:30〜16:30

三重介護福祉専門学校Aチーム

~介護に対する思い~

介護者:蓮池 暖野

利用者を主体にしながら自分も楽しむ、安心して身を任せていただけるような介護をしたいです。

利用者:村林 拓弥

ただ介護をするだけではなく、利用者様を一人の人として、人生の大先輩として接する気持ちを持って介護し、支援したいと思っています。

三重介護福祉専門学校Bチーム

~介護に対する思い~

介護者:北村 優成

利用者の気持ちに寄り添える介護福祉士になりたい。

利用者:青木 友也

誰にでも思いやりのある介護福祉士になりたい。

三重介護福祉専門学校Cチーム

~介護に対する思い~

介護者:青木 萌

中学校の職場体験で介護福祉士の仕事を拝見し楽しそうにされていたため目指そうと思い学校に入りました。将来は利用者に信頼してもらえる介護福祉士になりたいと思います。

檜作 有佑

中学校の職場体験学習で介護の仕事を体験し、介護の道に進もうと思いました。一人一人の思いに寄り添い、信頼していただける介護福祉士になりたいです。

紀藤 菜摘

中学校の職場体験学習の際、暴言等を言われる利用者様と関わらせていただき、「なぜそんな事を言われるのか」疑問に思い知りたいと感じたのがきっかけで、利用者に寄り添える介護福祉士になりたいです。

明野高等学校①

鵜丹谷 美都

~介護に対する思い~

安心・安全をモットーに頑張ります。

明野高等学校②

中村 理夢

~介護に対する思い~

私たちは、残存機能を活かして、利用者本位の介護を提供することを目標とし、全力で努めます。

明野高等学校③

辻 さくら

~介護に対する思い~

想像・繋がり・利用者本位を大切にした根拠に基づいた介護を行います。

明野高等学校④

瀧尾 彩芽

~介護に対する思い~

3年間学んできたことを活かし、利用者さんに寄り添える介護を行っていきたいと思います。また、安心・安全で行えるようきっをつけながら行っていきます。

明野高等学校⑤

藤原 亜伊

~介護に対する思い~

私たちは利用者さんの日常生活をより良くするために尊厳の保持や意思の尊重を大切にすることを心掛けています。

明野高等学校⑥

木島 勇喜

~介護に対する思い~

「介護は笑顔!!されたい介護をかたちに」

朝明高等学校Aチーム

~介護に対する思い~

介護者:原 優花

私たちの食事介助のテーマは「安全・安楽な楽しい食事」です。施設実習や実際に食事介助をしあってみて、食事は自分自身でどれを食べようか考えながら自分の口に運ぶからこそ楽しいのではないかと考えました。そのためできるだけ自分で食べていただけるように、失行があったときは優しく使い方を教え、お味噌汁が支えられず飲みにくそうなときはマグカップに移し飲んでいただきやすくしました。失行があり「わからない」という感情はとても不安だと思います。そのため初めに「私たちが精一杯支えます、希望がありましたらいつでも言ってくださいね」と何かあったとき、話しやすい雰囲気を作ろう、気持ちに寄り添おうと思いました。

利用者:牧野 宣治

私たちは利用者さんが、安全に暮らせしてもらえるように介助の際、できるだけ利用者さんの傍を離れないようにしました。また、テーブルを拭いてもらったりなど自立支援も促しました。失行がありわからないところも介助者が分かりやすく説明することで、不安なく食事ができるようにしました。

アシスタント:宇佐美 乃莉

利用者さんは初めてお会いしたため、食事の際の環境がわかりませんでした。そこで、自分為の知識や経験から判断するのではなく、利用者さんに過去の食事の環境を教えていただき、テレビはつけたままで介助を行うことにしました。また、お味噌汁を飲んでいただく際に、利用さyさんの一番飲みやすい器は何かを探しました。

アシスタント:日髙 千景

利用者さんには嚥下障害があった為、口腔体操をした。口腔体操は誤嚥防止だけではなく、認知症や転倒防止もできる。利用者さんのできることを見定め、できるところは自分でやってもらいまた、できそうになければお手伝いをするという風に自立支援を促す。

朝明高等学校Bチーム

~介護に対する思い~

介護者:大塚 麻由

利用者さんは寒さにより麻痺側が痛むので歩きたくないと訴えられたので、意見を受容し尊厳を守るため車いすにさせていただきました。また、介助中では麻痺側の痛みに留意しながら行いました。利用者さんは世話好きのため自立支援を含め、おしぼりを持っていただくなど出来ることはしていただけるよう声掛けをさせていただきました。また、していただく際に細やかな指示を出し安全面にも留意しました。

利用者:今西 朝美

私がこだわったところは、利用者さんの性格を重視しました。利用者さんは世話好きな性格のため、利用者さんに台所に寄ってもらい利用者さんがお盆を持ち、食堂まで行ってもらいました。利用者さんが「歩きたくない」と言ったため、車いすでの介助にしました。利用者さんの意見を受け入れ負担の少ない介助になるよう心掛けました。

アシスタント:田中 彩乃

私は利用者様に自立をしてもらうことを最優先に考えました。利用者様は半側空間無視であり左側から声掛けをするのではなく、右からしっかりと声をかけることが大切だと思い気を付けました。自立支援では利用者様にお盆を持っていただきました。また、おやつの際は全介助ではなくできるところはしっかりと行ってもらい難しそうなところは介助者が行うことで利用者様の残存機能を活かせられると思ったからです。

アシスタント:堀田 亜衣

利用者さんは左麻痺があるが、一部介助をすればできることは多くあるため、自立支援ができるよう心掛けました。また、利用者さんは世間話好きの方なので、食堂に行くまでにキッチンに寄り、車いすに乗っている利用者さんの膝の上に置き自分で運んでもらったり、台ふきで机を拭いてもらったりと本人の意思を尊重することも心掛けました。居室から食堂へ移動するときにひざ掛けをかけることで、本人の足の痛みに対する悩みにも応えられるようにしました。

朝明高等学校Cチーム

~介護に対する思い~

介護者:淺井 みずか

利用者者の方の名前は班4人の名前を含め考えました。介護内容も班全員で意見を出し合い、介護者役・利用者役関係なく利用者の方の自立・安全を考えよい介護方法になるよう班全員で協力し合い考えました。今回のポイントは特に手洗いです。普段から行っているという設定ですが、今はコロナウイルスが流行しているため、消毒だけではなく手洗いもしました。食事介助というと嚥下の確認が大事たと思いますが、私たちの班は嚥下の確認だけではなく、感染症に感染しないという介護をポイントに行いました。

利用者:進士 駿

利用者の方に自分で行ってもらえるように、手を洗う時麻痺側の手を支えた。おやつを切り分けることで食べやすくしました。

アシスタント:後藤 銀栄

今はコロナウイルスが流行っているので手洗いと手指消毒をしていただきました。お菓子を食べられる分だけ取っていただくことで、自己決定を促しました。お菓子が大きくて食べづらいので、快適に食べていただくために介護者が切り分けました。少し世間話を交えることで楽しんで食べていただけるように心がけました。

アシスタント:藤岡 李帆

利用者主体・自立支援・自己決定を大切にしました。私たちがしてもらいたいことではなく、利用者がしたいことを尊重して支援することで利用者の価値観、生活歴を大切にしたいです。利用者の方が施設に入所されても今までの暮らしを続けてもらえるように一人一人に寄り添っていきたいです。

朝明高等学校Dチーム

~介護に対する思い~

介護者:位田 愛翔

介護職は人の役に立てる魅力的な職業だと感じ介護職に進もうと思いました。利用者様に「ありがとう」と言われる介護を目標に今回の介護技術コンテストを頑張ろうと思います。

介護者:上林 舞香

介護とは誰にでもできることと定着されていますが、こんなにも深く利用者に寄り添い、ニーズを考え介護を行うことに対し、とても魅力を感じました。たくさんの利用者さんに思いやりのある介護をし、笑顔の出来たらいいなと思います。

利用者:川口 羅聖

利用者の気持ちを理解して何事にも積極的に行う。利用者に寄り添い、ニーズを考えて介護を行うことを心掛けたい。利用者とのコミュニケーションを大切にしたい。

アシスタント:池田 フェルナンダ

私は今までの人生で車いすに乗っている人や白杖を使っている人を見て自分にできることは何かと考えたとき、まだ私にはサポートできる力や能力が備わっていないと思い、今の高校を志願しました。1から福祉を学んでいくうちに少しずつ私にできることが増えてきました。もっと自分の能力を増やして、少しでも社会に貢献できるように参加しました。

朝明高等学校Eチーム

~介護に対する思い~

介護者:坂野 蓮唯

私は「介護」というものに興味を持ち始めたのは中学2年生からです。その日から今日という日まで誰よりも介護の関する勉強に励んできました。そして私が培ってきた物全てを発揮できる機会が訪れました。今回の介護技術コンテストでは悔いのないように頑張ります。

介護者:針貝 梨奈

人の役に立ちたいと思い、介護についての勉強を頑張っています。今回のコンテストでは、それを活かせるように頑張ります。

利用者:藤見 怜奈

私は誰かの役に立ちたいという思いで介護の勉強をしています。学校でこれまでたくさんの実技をしてきたけれど、きっと介護の技術はこれだけでなく、とても難しくなってくるだろうと思っているので、もっとたくさん勉強したいと思ています。

アシスタント:小松 誉

私は将来介護の仕事に就くために介護福祉士の資格を取りたいです。そのために、いろいろな実技をして一生懸命頑張っていきたいです。将来自分のために今を頑張っています。

朝明高等学校Fチーム

~介護に対する思い~

介護者:市川 夏実

私は子供のころからお年寄りの方が好きで、たくさん遊んでもらったりしていました。そしてたくさんの笑顔をもらったため、私が介護士としてサポートし、お年寄りの方を笑顔にして恩返ししていきたいです。

介護者:平田 利奈

今は介護福祉士の資格を取るために日々勉強をしています。今回のコンテストでは授業で習ったことや利用者への対応を大切に頑張りたいと思います。

利用者:中村 華菜

介護の勉強をしていて、食事の実技練習などをして、高齢者の方の気持ちを知ることができるようになりました。今回のコンテストでも利用者さんの気持ちになりながら頑張りたいです。

アシスタント:森田 恵理

私はニュースで介護の人手不足を知りました。それをきっかけに介護に興味を持ち、この学校で福祉を勉強しています。まだ知識も経験も少なく、介護に携わるのに不十分ですが将来介護福祉士に就くためにたくさん勉強しています。これからももっと頑張っていきたいと思います。この介護コンテストも、今持っている知識や経験を活かして一生懸命臨みたいと思います。

介護老人保健施設みやがわ①

堀 友星

~介護に対する思い~

日々介護を行う中で、特に意識していることは利用者様の「笑顔」をどれだけ引き出せるかです。自分は老健施設で働いていますが、施設で暮らすことにさみしさを感じている利用者様も中にはいます。その方が、自分がいることで笑顔になる、安心して暮らしていける、そんな存在を目指しています。まだまだ技術的に未熟な部分もたくさんありますが、できるだけ多くの方が施設を「第2の家」として、笑顔で暮らしていただけるようこれからも頑張っていきます。

介護老人保健施設みやがわ②

山田 隆平

~介護に対する思い~

自分の中で昔から、「直接人とかかわりが持てて、人のために何かしたい」という気持ちがありました。警察官への道を目指したこともありますが、自分の性格をより仕事に生かせることができるのが、「介護」なのではにか。家族や友人に背中を押してもらい、この世界へ足を踏み入れました。初めは戸惑うことばかりで、つらいことも多かったですが「ありがとう」の一言や「あなたがおると安心やわ」とお言葉をいただくうちに、この仕事に就いてよかったなと感じます。まだ未熟な部分ばかりですが、私にとって介護は天職だと思っています。

特別養護老人ホーム やまゆりの里

鈴木 聖望

~介護に対する思い~

私が介護の仕事を始めたきっかけが、訪問歯科に勤めていた時に、介護施設等を訪問して、介護職員の仕事をしている姿や利用者様の笑顔を見せていただいているうちに、「人の役に立てる介護の仕事に就きたい!」と思い、始めてみましたが、最初は自信も持てず正直「大変だな」と思うこともありました。でも、利用者様のことを考えて精一杯介助させていただいた後に利用者様から「ありがとう」とおっしゃっていただいた時「私はこの仕事が好きだ」と感じました。その気持ちは年齢や男女関係なく「介護は大変そうだ」「できない」と思っているいろいろな方に、やりがいを知ってもらいたいという気持ちもあり、日々、介護させていただいています。

特別養護老人ホーム きずな

松本 知也

~介護に対する思い~

「利用者様を第一に考え、利用者様の願いや想いを尊重する」ということを常に意識して日々の介護をしています。利用者様にあっての私(介護士)だと思っているので、その利用者様に「ここに来てよかった」と思っていただけるようなケアの実践を心掛けています。利用者様を尊重する気持ちを忘れることなく、信頼関係を築ける介護士になれるよう、努めていきたいと思います。

介護老人保健施設 やまゆりの里

瀬良垣 優美

~介護に対する思い~

はじめ私は介護職で勤める気持ちはありませんでした。この仕事を選んだのはほとんど成り行きで、介護の世界に入りました。初めは抵抗のある作業で何度も辞めたくなった時がありましたが、辞めてしまうのは負けてしまうようで、何かやりがいを見つけようと考えました。やりがいを見つけたその時から介護に興味を持ち、知らないことをもっと知りたいと思いようになり勉強をしました。知らない事を知っていくうちに介護の仕事が楽しくなってきました。毎日どうすれば質の良いものを提供できるのか、楽しく過ごしてもらえるのかを考え、日々仕事をしています。これからも利用者の方と楽しく思い出に残る日々を、過ごしていきたいと思っています。

有料老人ホーム グリーンヒル

   

脇谷 佳典・木村 安子

~介護に対する思い~

訪問介護から私の介護人生が始まり、早18年が経ちます。これまでいろんな利用者に出会い、たくさんのことを学ばせていただきました。時には介護の仕事に迷いを感じる時もありましたが、今では利用者様からの笑顔や「ありがとうね、助かるわ」という言葉をいただいた時や病気やケガをされても、元気なっていかれる様子を一番近くで感じられることで介護の魅力、やりがいを感じています。私が今介護士としていられるのも、いろんな利用者様と出会い、たくさんの経験をさせていただいたおかげだと感謝しています。今後も利用者様には「ありがとうね」と笑顔で言ってもらえる日々、私たち介護士が、利用者様の生きがいになれるようにより良いサービスに努めていきたいと思います。

特別養護老人ホーム大宮園

山岡 あゆみ

~介護に対する思い~

あなたもわたしも笑顔で満ち溢れ過ごせるよう心からこの手で届けたい。

ナーシングヒル なでしこ

山川 恵美

~介護に対する思い~

自分ならどうしてほしいか、家族にするならどうするかと想像しながら丁寧な介護を心掛けています。利用者が望んでいる生活や介助に近づけるような介護をしていきたいと思います。

富田浜老人保健施設

森本 順

~介護に対する思い~

利用者様の笑顔を増やすことを目標に仕事と向き合っています。信頼感あってこその笑顔です。利用者様ひとりひとりとの関わりを大切にしています。

介護老人保健施設 浜っこサテライト

加藤 幹也

~介護に対する思い~

人の役に立ちたいという思いから「介護」をしています。利用者の考えていることを理解し、利用者が行動する前に私から行動するようにしています。時には余計なお世話になるかもしれませんが、その思いを忘れずにこれからも介護をしていこうと思います。

七栗記念病院

山中 さゆり

~介護に対する思い~

よりよい介護が提供できるようケアを実施するときには動作ひとつひとつに対して丁寧な声掛けを行い患者さんが安心できるように努めています。患者さんの気持ちに寄り添い、思いを引き出せる介護福祉士でありたいと思っています。

特別養護老人ホーム 双寿園

松﨑 香

~介護に対する思い~

利用者に寄り添う為にはどうしたらいいのか答えはありませんがみんなで考え、実践することに、やりがいを感じています

海野デイサービス

~豚しゃぶの作り方~

「豚しゃぶ」の作り方をご紹介いたします。豚肉、野菜はパサパサして食べにくいですが、トロミ剤の代わりに調味料(片栗粉・マヨネーズ)や食材(卵)を使います。

富田浜特別養護老人ホーム 浜風

~快膳食のご紹介

当施設では看取り期になる前の喫食量が低下する頃に少しでも食べていただける為に「快膳食」~かいぜんしょく~という食事の種類を用意して提供しております。これは管理栄養士と相談し、喫食量0割が3日間続いていたら、快膳食の選択可能としています。喫食量良好になれば、元の食事に戻します。入居者様に少しでも口から食べていただけるように3パターンの快膳食を用意しています。ここでは、快膳食の紹介も兼ねて、実際に介助にて試食をしていきたいと思います!やっぱり最期まで口から食べれることはいいですね!

済生会 明和病院 なでしこ

~自助具について~

自助具の選び方について動画にしました。

協賛企業

アイリス チトセ、日本ケアシステム株式会社、日本エンゼル、GOODNAL 株)グッド・ナル、トキワTC、ユニチャーム、ぎゅーとら、フランスベット、株式会社)大和、百五銀行、大王製紙、株式)オーシャン、桔梗屋、株)橋本自動車工業、ケアフィット (順不同)